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手順@ 手順A 手順B 手順C〜心得〜手順D 手順E
収入源1 収入源2 収入源3 収入源4
其の三〜自分のホームページを持て!〜
心得:ホームページは地道に育てていくもの、初めから完成度の高いホームページを作り上げようとしなくてもいいので肩を張らず楽しんで。
さて、其のニで行ったネット銀行の口座開設には多少日数がかかります、その間にやりたいことは

結論から言うと、我々の当面の目標はネットで副収入を得ることです。それにはやはりホームページを持っていたほうが断然チャンスが広がります。なぜか?
”荒稼ぎ!丸儲け!Eメールの受信でお金が稼げる!”、”高確率!無料でできる懸賞!100万円があたる可能性も!”というようなキャッチコピーが色々なお小遣いサイトで紹介されていますよね、でもしかし、メールで荒稼ぎなんてメール一通の単価が一円〜10円(ポイント付メールでの10円はかなりの大金)がいい所です、私ももちろんやっていますが一円単価のメールが大体毎日数通くらい届きます。一日数円ぐらいです。荒稼ぎ?先ず無理です。丸儲け?無理です。次は花の懸賞生活を考えて見ましょう、まず懸賞サイトに登録しているネット人口は何万人じゃききません、大きな懸賞サイトなら最低でも何十万人の単位です。”500名に当たる最新ボールペン”、”1000名に当たる当社ロゴ入りお洒落なハンカチ!今すぐ登録!” おっしゃ!これなら当たりそうだ!!!。当たったら奇跡です。 では何故にお小遣いサイトの管理人がそこそこネットで稼げているのか?・・ズバリそれは皆様のおかげなのです。どういうことかというと、例えばニタメールというポイント付メールがあったとします「稼げるポイント付きメール!その名もニタメール!このメールは届いただけで一円入ります!一日5通は来るので何もせずに一日5円は稼げます!」と説明し、このニタメールに興味を持った5人が私のサイトから登録したとします、その5人にはさっそくポイント付きのメールがその日から届きます、一ヶ月何もせずに150円近く稼げると大喜びです。しかし、その五人に紹介した私には、そのメールを提供している企業から紹介料の報酬がでます。いくらだと思いますか?大体一人頭500円程ですラッキーです。2500円稼いだことになります(もちろん企業により報酬額は違います)。これがお小遣いサイト(ホームページ)を作る理由なのです。つまりホームページを作り、私のようにその企業を紹介すればいいのです。この事はあまり知られたくない知られざるお小遣いサイト(アフィリエイトとしての)仕組みなのです。ということは私のサイトや、数あるお小遣いサイトで紹介されるたくさんのおすすめ懸賞サイトやポイント付きメールの紹介、これは数多くの皆様に少しでも良い思いをしてもらいたいから管理人が地道に調べ、そして大らかな気持ちで皆様に提供しているのでしょうか?・・えぇ、その通りだっぴ。数多くのお小遣いサイトの管理人さんは皆様に少しでも稼げる良い情報を提供してくださっております。はい確かに事実です。しかし、やはり人間だものもちろんそれだけではありません、結構、 「結構自分のため」 なのです。 この管理人の狡猾な意図を可愛らしく全て受け止め、登録等をして貰えたらこれほど嬉しいことはありません。

さて、いよいよ ”自分もホームページを作って稼いでやる!!”とドキドキしてきましたね。しかしもちろんどの様なホームページを作りたいかは個人それぞれです。私のように稼ぎ口になりそうなお勧めの企業を紹介していったり、もしくは何かしらの趣味を生かしそれをサイトに練りこんでお小遣いサイトを構成していく等、方法は多岐にあります。ですので初めからある程度ホームページの構想を既にもっているのならOKですが、これから一から始めるという人はとりあえず”心得”、”手順D”をサラっと先ずは読んでみてください。お小遣いサイトの外観がそれらしく分かってくると思います。
さぁっ!!いっちょやってみっか!

ホームページ作成:
これからお金を稼ごうという我々にとってお金は大切です。常時接続でネットのできる環境があればホームページ などは自分の力で、しかも完全無料で作れることは多くのサイトが証明しております。しかし、ホー
ムページ作成というものは一昔前まではHTMLというプロ グラムを打っていかなければならく、慣れていない人にはもの凄く時間がかかる、とても敷居の高いものでありました。しかし現在ではホームページがいとも簡単に作れる作成ソフト「ホームページビルダー」というスグレモノがあるので、誰でも効率よく楽々とホームページ作成に挑めます。このホームページもホームページビルダーを使って作っております。値段も一家に一台と考えるなら比較的お手ごろでお勧めですよ。
ちなみにこのサイトは外観にこだわっていないんだ!!、、というより私に技術とセンスがまだちょっと・・・ということでしたのでこのような感じに仕上がりましたが(これは初めは仕方ありません、ですが作っていくうちにじわじわとスキルやコツみたいなものを掴んで行くのであまり気にしないで結構です)、ホームページビルダーではかなり本格的なホームページを作れるので持っていない人は今後のため一つ持っていても損はないと思います。他のサイトさんのを見ると、同じもので作っているのにもかかわらずほうぇ〜っとなるぐらい素敵なサイトがありますからね。

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■商品名:SOURCENEXT selection IBM ホームページ・ビルダー V9 通常版 10万本限定 Paintgraphic付き特別版
ガイドブック付き
■定価:¥13,800(税込)
■価格:¥8,980(税込)
■OFF:¥4,820(35%) |
| コ |
メ |
当サイトも全く同じものを購入し作っております。同じ商品でもセットによりPaintgraphic(高度なペイントソフト)や特別版ガイドブック(あの”できるホームページビルダー”←のシリーズです!)が付いていない物もあります。私はこの”セット”の誘惑に負けこれを買いました。 |
| ン |
ト |

※このサイトの外観は後々変えるかもしれません、内容に関しては細心の注意を払っておりますが、お考えを変えさせるような何かしらの大きな追加、修正などがあった場合にはトップページにて報告いたします。
お金を一切かけずにホームページを作成:
やはり無料で作ってみたい!という人のためにこちらのサイトを紹介しておきます。
ここのサイトはいくつかある”無料でホームページを作る”説明サイトの中でも人気の高いサイトです。質も良いのでここを利用してホームページを作ってる人は多いです。
誰でも解る無料ホームページ作成講座

著作権をつけるといっても”ホームページができたんで著作権つけたいんですけど”、なんてどこかに申請する必要はない^^;できあがったらトップページの下あたりに
「Copyright(C) 2005 ○○○. All Rights Reserved.」
とか
「© 2005 ○○○. All rights reserved.」
のようなフレーズを貼り付るだけで十分。○○○の中に自分のサイトということが分かるような名前でも入れればOKだ。
ちなみにこの意味は”このホームページの全ての文章の文責・著作権は○○○に帰属します。”となる。

追記:
「©」の出し方を教えろ!
メールがいくつか届いたのでやり方を載せておきます。
「©」のマークのを表示したい場合はHTMLソースに直接©と打ち込むことによりきちんと表示される。
(自分で書いた”〜2005 ○○○. All rights reserved”を探して下図のように©を打ち込む。)
参考元:ウェブモンキー ビギナーズさん。
※HTMLソースとは
(ホームページビルダーを使っている方なら下図の様に”HTML ソース”のタブがあるのでそれを押してHTMLソースへ切り替える。)
どうでしたか??(C)でも全然良いんですよ。

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